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2014年12月期 第1四半期報告書 有価証券報告書 など | 大塚商会

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四半期報告書

第54期第1四半期)

自 成2【 1月1日

至 成2【 3月31日

株式会社大塚商会

東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号

E05099)

(2)

ファイル名:0000000_4_0091746502605.doc 更新日時:2014/05/12 15:43:00 印刷日時:14/05/12 15:44

目 次

頁 表 紙

第一部 企業情報 第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移 ………1 事業の内容 ………1 第 事業の状況

1 事業等の スク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析 ……… 第3 提出会社の状況

1 株式等の状況

(1)株式の総数等 ……… (2)新株予約権等の状況 ……… (3)行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ……… (4)ライツプランの内容 ……… (5)発行済株式総数、資本金等の推移 ……… (【)大株主の状況 ……… (】)議決権の状況 ………5

役員の状況 ………5 第 経理の状況 ………

1 四半期連結財務諸表

(1)四半期連結貸借対照表 ………7 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………9 (3)四半期連結キャッシュ フロ 計算書 ………11 その他 ………15 第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………1【

[四半期 ビュ 報告書]

(3)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2【 5月13日

四半期会計期間 第54期第1四半期(自の 成2【 1月1日の 至の 成2【 3月31日)

会社名 株式会社大塚商会

英訳名 4TSUKA C4R54RATI43

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大塚の 裕司

本店の所在の場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号

電話番号 3 3 )7111

事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博

最寄りの連絡場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号

電話番号 3 3 )7111

事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博

縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社

(大阪市福島区福島六丁目14番1号)

株式会社大塚商会のの神奈川営業部 (横浜市神奈川区金港町3番地3)

株式会社大塚商会の 京葉営業部 (千葉県船橋市葛飾町二丁目340番)

株式会社大塚商会のの北関東営業部

(さいたま市中央区上落合八丁目1番19号)

株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(4)

第一部 企業情報

第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し りますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し りません。

.売上高には、消費税等は含ま りません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期)純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し り ません。

事業の内容

当第1四半期連結累計期間に い 、当社グル プ(当社及び当社の関係会社)に い 営ま いる事業の内容に い 、重要な変更はありません。

システムインテグ ション事業及びその他)

前連結会計 度に い 連結子会社 あ た 株)ネットプランは、業務縮小により重要性 低下したため、当第 1四半期連結会計期間より連結の範囲 除外し ります。

回次

第53期 第1四半期 連結累計期間

第54期 第1四半期 連結累計期間

第53期

会計期間

自の 成25 1月1日 至の 成25 3月31日

自の 成2【 1月1日 至の 成2【 3月31日

自の 成25 1月1日 至の 成25 12月31日

売上高 (百万円) 140,【4】 1】【,894 5【4,595

経常利益 (百万円) 【,431 12,4【8 33,505

四半期(当期)純利益 (百万円) 3,4【4 】,508 20,2】1

四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 4,0【【 】,313 22,158

純資産額 (百万円) 12【,9】5 144,】99 145,0【【

総資産額 (百万円) 2【3,139 309,【2【 2】9,589

1株当たり四半期(当期) 純利益金額

(円) 109.【3 23】.【0 【41.49 潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益金額

(円) ― ― ―

自己資本比率 (%) 4】.9 4【.5 51.【

営業活動による キャッシュ フロ

(百万円) 4,035 11,581 18,】80 投資活動による

キャッシュ フロ

(百万円) △953 △1,25】 △3,4【8 財務活動による

キャッシュ フロ

(百万円) △【,3【0 △】,4】4 △【,5【1 現金及び現金同等物の

四半期末 期末)残高

(百万円) 【4,835 】9,【53 】【,8【3

- 1 -

(5)

第2 事業の状況

1 事業等の スク

当第1四半期連結累計期間に い 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の

スク に い の重要な変更はありません。 の な 、重要事象等は存在し りません。 の

経営上の重要な契約等

当第1四半期連結会計期間に い 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 の

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析

(1) 業績の状況

当第1四半期連結累計期間( 成2【 1月1日~ 成2【 3月31日)に けるわ 国経済は、緩や な景気回復基 調に加え消費税増税前の駆け込 需要の影響 あり 調に推移しました。

このような経済状況にあ 国内企業のIT投資は、 月のWinこoてs X5サポ ト終了に向けた買い換え需要 あり システムの更新を中心に好調に推移しました。また節電対策、BC5(事業 続計画)構築、タ ット等の イル 端末の活用な の需要に い 、底堅く推移しました。

以上のような環境に い 当社グル プは、 客様の目線 信頼に応え、総合力 フ スを元気にする を 成2【 度のスロ ンに掲 、Winこoてs X5の買い換え需要や消費税増税前の駆け込 需要を確実に捉えるために 一時的な倉庫の増床や在庫の積 増しな を行いました。また 月には東京 大阪 名古屋 実践ソ ュ ション フ ア2014を開催し、引き続き 客様との接点を強化しコスト削減や生産性向上による競争力強化に繋 るシステ ム提案、節電対策に 効な提案を積極的に行いました。そし 魅力ある フ スサプライ商品の品揃え、企業活動 の生産性向上や 荷軽減を支援する保守サ ビス ニュ の開発な 、ストックビ ネスの強化 図りました。

以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,】【8億94百万円(前 同期比25.8%増)となりました。利益 に きまし は、増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益121億40百万円(前 同期比【4.4%増)、経常利益 124億【8百万円(前 同期比93.9%増)、四半期純利益】5億8百万円(前 同期比11【.】%増)となりました。

システムインテグ ション事業)

コンサルテ ング システム設計 開発、搬入設置工事、ネットワ ク構築ま 最適なシステムを提供する システムインテグ ション事業 は、システム更新需要やIT投資に積極的な企業の需要を掴 、 ソコンや複 写機等の販売 数を伸 し、売上高は1,13【億44百万円(前 同期比38.1%増)となりました。

サ ビス&サポ ト事業)

サプライ供給、 &ソフト保守、テ フ ンサポ ト、アウトソ シングサ ビス等により導入システム や企業活動をト タルにサポ トするサ ビス&サポ ト事業 は、 フ スサプライ通信販売事業 たのめ る(*) の タログの臨時増刊号発刊な を行いサプライ用品の消費税増税前の駆け込 需要を掴 、また保守 等を前 同期比増とし、売上高は【31億51百万円(前 同期比8.5%増)となりました。

その他)

その他の事業 は、売上高は9】百万円 前 同期比33.】%減)となりました。 の

* たのめ る=2R4(2ainっenan続e, Repair anこ 4peraっion:消耗品 補修用品な 、企業内 日常 的に使用さ る サプライ用品のこと)事業の中核を担う事業 ラン 。

(6)

(2) 財政状態の分析

総 資 産 は 取 手 形 及 び 売 掛 金 、 商 品 の 増 加 等 に よ り、前 連 結 会 計 度 末 と 比 べ 300 億 3【 百 万 円 増 加 し、3,09【億2【百万円となりました。

債は 支払手形及び買掛金 の増加等により、前連結会計 度末と比べ 303億 百万円増加し、1,【48億2【百 万円となりました。

純資産は剰余金の配当等により、前連結会計 度末と比べ 億【】百万円減少し、1,44】億99百万円となりまし た。

この結果、自己資本比率は4【.5%となりました。 の

(3) キャッシュ フロ の状況

当第1四半期連結累計期間に ける現金及び現金同等物の残高は、前連結会計 度末に比べ 2】億89百万円増加 し、】9【億53百万円となりました。

各キャッシュ フロ の状況は次のと り あります。

営業活動 得 た資金は115億81百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ】5億4【百万円増加いたし ました。こ は主に、 税金等調整前四半期純利益 増加したことによる の す。

投資活動に使用した資金は12億5】百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ3億3百万円増加いたしまし た。こ は主に、 ソフトウエアの取得による支出 増加したことによる の す。

財務活動に使用した資金は】4億】4百万円となり、前第1四半期連結累計期間に比べ11億14百万円増加いたしまし た。こ は主に、 配当金の支払額 増加したことによる の す。

(4) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第1四半期連結累計期間に い 、当社グル プの事業上及び財務上の対処すべき課 に い 重要な変更は ありません。

(5) 研究開発活動

当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億5百万円 あります。

な 、当第1四半期連結累計期間に い 、当社グル プの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 の

- 3 -

(7)

第3 提出会社の状況

1 株式等の状況

(1) 株式の総数等 株式の総数

注)当社は、 成2【 3月13日開催の取締役会に い 決議さ た株式の分割に伴い、 成2【 7月1日を施行日 とし 当社定款を変更し、発行可能株式総数を株式の分割の割合に応 増加することといたしました。こ により、発行可能株式総数は225,】20,000株増加し 、338,580,000株となる予定 あります。

発行済株式

注)当社は、 成2【 3月13日開催の取締役会の決議により、 成2【 7月1日を効力発生日とし 、普通株式1 株に き3株の割合を 分割を行うことといたしました。こ により、発行済株式の総数は【3,334,040株 増加し 、95,001,0【0株となる予定 あります。

(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の

(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。 の

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

(【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。 の

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 112,8【0,000

計 112,8【0,000

種類

第1四半期会計期間末 現在発行数(株) ( 成2【 3月31日)

提出日現在発行数(株) ( 成2【 5月13日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 31,【【】,020 31,【【】,020

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数は100株 あります。

計 31,【【】,020 31,【【】,020 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(千株)

発行済株式 総数残高

(千株)

資本金増減額 (百万円)

資本金残高 (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円) 成2【 3月31日 ― 31,【【】 ― 10,3】4 ― 1【,254

(8)

(】) 議決権の状況

当第1四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 に い は、株主名簿の記載内容 確認 きないため、記載 すること きないこと 、直前の基準日( 成25 12月31日)に基 く株主名簿による記載をし ります。

発行済株式

注) 単元未満株式 の中には、当社保 の自己株式 次のと り含ま ります。 自己株式 93の 株

自己株式等

役員の状況

該当事項はありません。 の

の の の 成25 12月31日現在

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

自己保 株式) 普通株式ののののの 【【,000

― ―

完全議決権株式(その他)

普通株式

31,592,【00

315,92【 ―

単元未満株式

普通株式

8,420

― ―

発行済株式総数 31,【【】,020 ― ―

総株主の議決権 ― 315,92【 ―

の の 成25 12月31日現在

所 者の氏名 又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

(株)

他人名義 所 株式数

(株)

所 株式数 の合計

(株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) 自己保 株式)

株式会社大塚商会

東京都千代田区 飯田橋 -18-

【【,000 ― 【【,000 0.20

計 ― 【【,000 ― 【【,000 0.20

- 5 -

(9)

第4 経理の状況

1.四半期連結財務諸表の作成方法に い

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府 第【4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し ります。

な 、四半期連結財務諸表規則第5条の 第 項により、四半期連結キャッシュ フロ 計算書を作成し りま す。

.監査証明に い

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間( 成2【 1月1日 成 2【 3月31日ま )及び第1四半期連結累計期間( 成2【 1月1日 成2【 3月31日ま )に係る四半期連結財務 諸表に い 、新日本 限責任監査法人による四半期 ビュ を け ります。

(10)

1 四半期連結財務諸表

(1) 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度 ( 成25 12月31日)

当第1四半期連結会計期間 ( 成2【 3月31日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 【9,34】 】1,555

の の 取手形及び売掛金 99,【【4 119,184

の の 価証券 5,】00 5,】00

の の 商品 18,8【4 23,】24

の の 掛品 934 90【

の の 原材料及び貯蔵品 843 811

の の その他 20,】4】 23,125

の の 貸倒引当金 △1【0 △108

の の 流動資産合計 215,940 244,900

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物及び構築物 純額) 23,】】2 23,39【

の の の その他 純額) 20,202 20,180

の の の 形固定資産合計 43,9】4 43,5】【

の の 無形固定資産 5,1】2 5,90【

の の 投資その他の資産 の の

の の の 投資 価証券 】,584 8,425

の の の その他 8,419 】,252

の の の 貸倒引当金 △1,501 △434

の の の 投資その他の資産合計 14,502 15,242

の の 固定資産合計 【3,【48 【4,】25

の 資産合計 2】9,589 309,【2【

- 7 -

(11)

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度 ( 成25 12月31日)

当第1四半期連結会計期間 ( 成2【 3月31日)

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 支払手形及び買掛金 】0,509 95,550

の の 電子記録債務 14,54【 1【,519

の の 短期借入金 【,950 【,950

の の 未払法人税等 】,034 5,094

の の 賞与引当金 3,09】 8,400

の の その他 2【,】【4 2【,98】

の の 流動 債合計 128,903 159,501

の 固定 債 の の

の の 退職給付引当金 2,288 2,333

の の 役員退職慰労引当金 535 52】

の の 資産除去債務 22】 220

の の その他 2,5【】 2,244

の の 固定 債合計 5,【18 5,325

の 債合計 134,522 1【4,82【

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 10,3】4 10,3】4

の の 資本剰余金 1【,254 1【,254

の の 利益剰余金 129,【40 129,【15

の の 自己株式 △12】 △12】

の の 株主資本合計 15【,142 15【,11】

の その他の包括利益累計額 の の

の の その他 価証券評価差額金 2,314 2,0】【

の の 土地再評価差額金 △14,304 △14,304

の の 為替換算調整 定 △0 △25

の の その他の包括利益累計額合計 △11,991 △12,253

の 少数株主持分 915 935

の 純資産合計 145,0【【 144,】99

債純資産合計 2】9,589 309,【2【

(12)

(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第1四半期連結累計期間 の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 1月1日

至の 成25 3月31日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 1月1日

至の 成2【 3月31日)

売上高 140,【4】 1】【,894

売上原価 111,092 140,599

売上総利益 29,555 3【,294

販売費及び一般管理費 22,1】1 24,153

営業利益 】,384 12,140

営業外収益 の の

の 取利息 13 9

の 取配当金 9 10

の 取家賃 58 55

の 持分法による投資利益 - 1】3

の その他 【3 94

の 営業外収益合計 144 343

営業外費用 の の

の 支払利息 1【 15

の 為替差損 10 -

の 貸倒引当金繰入額 1,0【【 -

の 持分法による投資損失 2 -

の その他 1 0

の 営業外費用合計 1,09】 1【

経常利益 【,431 12,4【8

特別利益 の の

の 投資 価証券売却益 - 28

の 特別利益合計 - 28

特別損失 の の

の 固定資産除却損 8 】

の 貸倒引当金繰入額 30 -

の その他 1 -

の 特別損失合計 40 】

税金等調整前四半期純利益 【,391 12,489

法人税等 2,8】5 4,913

少数株主損益調整前四半期純利益 3,515 】,5】【

少数株主利益 50 【】

四半期純利益 3,4【4 】,508

- 9 -

(13)

四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間 の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 1月1日

至の 成25 3月31日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 1月1日

至の 成2【 3月31日)

少数株主損益調整前四半期純利益 3,515 】,5】【

その他の包括利益 の の

の その他 価証券評価差額金 520 △234

の 持分法適用会社に対する持分相当額 30 △2】

の その他の包括利益合計 550 △2【2

四半期包括利益 4,0【【 】,313

内訳) の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 4,015 】,245

の 少数株主に係る四半期包括利益 51 【】

(14)

(3) 四半期連結キャッシュ フロ 計算書 の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 1月1日

至の 成25 3月31日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 1月1日

至の 成2【 3月31日)

営業活動によるキャッシュ フロ の の

の 税金等調整前四半期純利益 【,391 12,489

の 減価償却費 1,281 1,193

の 貸倒引当金の増減額 △は減少) 1,049 △53

の 取利息及び 取配当金 △22 △19

の 支払利息 1【 15

の 持分法による投資損益 △は益) 2 △1】3

の 投資 価証券売却損益 △は益) - △28

の 固定資産除却損 8 】

の 売上債権の増減額 △は増加) △11,】】1 △19,【10

の たな卸資産の増減額 △は増加) △3【5 △4,814

の 入債務の増減額 △は減少) 14,508 2】,055

の 退職給付引当金の増減額 △は減少) △28 △109

の その他 552 2,3】8

の 小計 11,【23 18,330

の 利息及び配当金の 取額 18 19

の 利息の支払額 △4 △4

の 法人税等の支払額 △】,【01 △【,】【2

の 営業活動によるキャッシュ フロ 4,035 11,581

投資活動によるキャッシュ フロ の の

の 形固定資産の取得による支出 △453 △30】

の ソフトウエアの取得による支出 △】02 △1,01【

の 投資 価証券の売却による収入 - 28

の 長期貸付けによる支出 △】】 △0

の 長期貸付金の回収による収入 】 【

の その他 2】2 32

の 投資活動によるキャッシュ フロ △953 △1,25】

財務活動によるキャッシュ フロ の の

の 配当金の支払額 △【,321 △】,42】

の その他 △39 △4】

の 財務活動によるキャッシュ フロ △【,3【0 △】,4】4

現金及び現金同等物の増減額 △は減少) △3,2】8 2,849

現金及び現金同等物の期首残高 【8,113 】【,8【3

連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 - △【0

現金及び現金同等物の四半期末残高 の【4,835 の】9,【53

- 11 -

(15)

注記事項

連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) の

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

追加情報)

当第1四半期連結累計期間

(自の 成2【 1月1日の 至の 成2【 3月31日) 連結の範囲の重要な変更

前連結会計 度に い 連結子会社 あ た 株)ネットプランは、業務縮小により重要性 低下したため、 当第1四半期連結会計期間より連結の範囲 除外し ります。

当第1四半期連結累計期間

(自の 成2【 1月1日の 至の 成2【 3月31日)

税金費用の計算 税 金 費 用 に い は、当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 を 含 連 結 会 計 度 の 税 引 前 当 期 純 利 益 に 対 す る 税 効 果 会 計 適 用 後 の 実 効 税 率 を 合 理 的 に 見 積 り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し ります。

当第1四半期連結累計期間

(自の 成2【 1月1日の 至の 成2【 3月31日) 株式分割による新株式の発行)

成2【 3月13日開催の取締役会に い 、株式分割による新株式の発行を行う旨の決議をし ります。 当該株式分割の内容は、次のと り あります。

1.目的

当社株式の投資単位当たりの金額を引き下 、株式の流動性を高めること 、より投資しやすい環境を 整え、投資家層の拡大を図るため あります。

.株式分割の割合及び時期

成2【 7月1日付を 、 成2【 月30日の株主名簿に記載さ た株主の所 株式数を1株に き3株の割合を 分割いたします。

3.分割により増加する株式数 普通株式 【3,334,040株

.1株当たり情報に及ぼす影響

当該株式分割 前連結会計 度の期首に行わ たと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のと りと なります。

1株当たり四半期純利益

前第1四半期連結累計期間 3【円54銭 当第1四半期連結累計期間 】9円20銭

法人税率の変更等による影響)

所得税法等の一部を改正する法 成2【 法 第10号) 成2【 3月31日に公布さ 、 成2【 月1日以後に開始する連結会計 度 復興特別法人税 課さ ないこととなりました。

な 、こ による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微 あります。

(16)

四半期連結キャッシュ フロ 計算書関係)

※の 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額 との関係は、次のと り あります。

株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間(自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日) 1.配当金支払額

.基準日 当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第1四半期連結会計期間の末 日後となる の

該当事項はありません。 の

当第1四半期連結累計期間(自の 成2【 1月1日の 至の 成2【 3月31日) 1.配当金支払額

.基準日 当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第1四半期連結会計期間の末 日後となる の

該当事項はありません。 の

前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 1月1日

至の 成25 3月31日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 1月1日

至の 成2【 3月31日) ( 成25 3月31日現在)

現金及び預金 58,014百万円

預入期間 3ヶ月を超える 定期預金

△55 取得日 3ヶ月以内に満期又は

償還期限の到来する 価証券

5,000 その他流動資産に含ま る運用

期間 3ヶ月以内の信 益権

1,8】5 現金及び現金同等物 【4,835百万円

( 成2【 3月31日現在) 現金及び預金 の】1,555百万円 預入期間 3ヶ月を超える

定期預金

の△55 取得日 3ヶ月以内に満期又は

償還期限の到来する 価証券

5,】00 その他流動資産に含ま る運用

期間 3ヶ月以内の信 益権

の2,453 現金及び現金同等物 】9,【53百万円

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成25 3月2】日

定時株主総会

普通株式 【,320 200.00 成24 12月31日 成25 3月28日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成2【 3月2】日

定時株主総会

普通株式 】,42【 235.00 成25 12月31日 成2【 3月28日 利益剰余金

- 13 -

(17)

セグ ント情報等) セグ ント情報

の 前第1四半期連結累計期間(自の 成25 1月1日の 至の 成25 3月31日) 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1.その他の区分は報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、ビル保守管理、自動車整備、保険等の 事業を含ん ります。

.セグ ント利益の調整額は、主とし 報告セグ ントに配分し いない親会社の一般管理部門に係る費用 あります。

3.セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 ります。 の

の 当第1四半期連結累計期間(自の 成2【 1月1日の 至の 成2【 3月31日) 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1.その他の区分は報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、自動車整備、保険等の事業を含ん ります。

.セグ ント利益の調整額は、主とし 報告セグ ントに配分し いない親会社の一般管理部門に係る費用 あります。

3.セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 ります。 の

の の の の の の (単位:百万円)

報告セグ ント

その他 (注)1

合計

調整額 (注)

四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 システム

インテグ ション 事業

サ ビス

& サポ ト

事業

売上高 の の の の の の の

のの外部顧客への売上高 82,300 58,200 140,500 14】 140,【4】 - 140,【4】 ののセグ ント間の内部売上高

のの又は振替高

20 11】 13】 390 52】 △52】 -

計 82,320 58,31】 140,【3】 538 141,1】5 △52】 140,【4】

セグ ント利益 】,354 2,119 9,4】4 19 9,493 △2,109 】,384

の の の の の の (単位:百万円)

報告セグ ント

その他 (注)1

合計

調整額 (注)

四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 システム

インテグ ション 事業

サ ビス

& サポ ト

事業

売上高 の の の の の の の

のの外部顧客への売上高 113,【44 【3,151 1】【,】9【 9】 1】【,894 - 1】【,894 ののセグ ント間の内部売上高

のの又は振替高

22 92 115 32 14】 △14】 -

計 113,【【】 【3,244 1】【,911 130 1】】,042 △14】 1】【,894

セグ ント利益 10,【【8 3,【0【 14,2】5 1】 14,293 △2,152 12,140

(18)

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のと り あります。 の

注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し りません。 の

その他

該当事項はありません。 の

項目

前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 1月1日

至の 成25 3月31日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 1月1日

至の 成2【 3月31日)

1株当たり四半期純利益金額 109円【3銭 の23】円【0銭

算定上の基礎) の の

の 四半期純利益金額(百万円) 3,4【4 】,508

の 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―

の 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 3,4【4 】,508

の 普通株式の期中 均株式数(千株) 31,【01 31,【00

- 15 -

(19)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(20)

独立監査人の四半期 ビュ 報告書

成2【 5月13日 株式会社大塚商会

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる株式会社大塚商 会の 成2【 1月1日 成2【 12月31日ま の連結会計 度の第1四半期連結会計期間( 成2【 1月1日 成 2【 3月31日ま )及び第1四半期連結累計期間( 成2【 1月1日 成2【 3月31日ま )に係る四半期連結財務諸 表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロ 計算書及び注記に い 四半期 ビュ を行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 国に い 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期 ビュ に基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す る結論を表明することにある。当監査法人は、 国に い 一般に公正妥当と認め る四半期 ビュ の基準に準 拠し 四半期 ビュ を行 た。

四半期 ビュ に い は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質 問、分析的手続その他の四半期 ビュ 手続 実施さ る。四半期 ビュ 手続は、 国に い 一般に公正妥当と 認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期 ビュ に い 、上記の四半期連結財務諸表 、 国に い 一般に公正妥当と認 め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社大塚商会及び連結子会社の 成2【 3月31日現在の財政 状態並びに同日を 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ フロ の状況を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ の重要な点に い 認め な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 の上

新日本有限責任監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

の公認会計士ののの 白ののの 羽ののの 龍ののの ののの ㊞

指定 限責任社員 業務執行社員

の公認会計士ののの 狩ののの ののの 茂ののの 行ののの ㊞

指定 限責任社員 業務執行社員

の公認会計士ののの 江 下ののののののののの 聖ののの ㊞

(注) 1.上記は四半期 ビュ 報告書の原本に記載さ た事項を電子化した の あり、その原本は当社(四半期報 告書提出会社) 別途保管し ります。

.XBRLデ タは四半期 ビュ の対象には含ま いません。

(21)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2【 5月13日

会社名 株式会社大塚商会

英訳名 4TSUKA C4R54RATI43

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大塚の 裕司

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番 号

縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社

(大阪市福島区福島六丁目14番1号)

株式会社大塚商会のの神奈川営業部 (横浜市神奈川区金港町3番地3)

株式会社大塚商会の 京葉営業部 (千葉県船橋市葛飾町二丁目340番)

株式会社大塚商会のの北関東営業部

(さいたま市中央区上落合八丁目1番19号)

株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(22)

1 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

当社代表取締役社長大塚裕司は、当社の第54期第1四半期 自の 成2【 1月1日の 至の 成2【 3月31日)の四 半期報告書の記載内容 金融商品取引法 に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。

特記事項

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

参照

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・ 継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認

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©2021 Happy Elements K.K/スタライプロジェクト)において、ユークス独自の技術により担当楽曲およびMCのCG制

当第1四半期連結会計期間末の総資産については、配当金の支払及び借入金の返済等により現金及び預金が減少

(注2) 営業利益 △36 △40 △3 -. 要約四半期 売上高 2,298 2,478